解説口もと美人のための10カ条

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1.輪郭のユルみは絶対アウト

笑顔=口だけでつくるものではありません。
口もと=輪郭までの顔の下半身。
筋肉を使い、口もとを意識していれば自然に輪郭も整います。
緩んだフェイスラインは上流スマイルの大敵です。

2.口まわりの縦のミゾはNG

ほうれい線、唇のまわりの梅干しジワなど口もとのシワは縦に入る。
だから、幸福感が大切な上流スマイルに縦のミゾは厳禁。

3.唇は適度にふっくらバランス良く

唇は、自分お顔と相談してバランスの取れた適度なふっくら感がベスト。
質感も、グロスよりもトリートメントでキチンと保湿しましょう。

4.忍び寄る唇老化にご用心

「乾く」「色がくすむ」「痩せる」「輪郭が曖昧」は老化のサイン
唇まわりを含め、保湿やアンチエイジング重視のお手入れを欠かさない。

5.歯は何より健康第一!

美しい口もとは、歯の健康から。
口もとを美しく保つために、歯の健康を保つことは基本中の基本。

6.歯の色・形・並びで印象力アップ

美しい歯の定義は様々。
まず、歯が顔全体の印象に影響を与えることを認識しよう。

7.歯ぐきはツヤツヤピンク

歯の白さ、美しさを引き立てるのが歯ぐき。
健康面、美容面からもケアは必須。色はピンク。ヘルシーなツヤが必要です。

8.かみ合わせが横顔印象を決める

かみ合わせは、横顔の印象に影響。歯科ドックで点検しましょう!

9.舌が凝っていませんか?

口もと美容の盲点。舌。
スッキリしたフェイスライン。唾液の分泌のためにも美舌を目指そう。

10.食べ方、話し方、美しい動きが大切

ちょっとしたクセで品が損なわれる口もと。
話すときは母音を意識して、口もとを鏡で見て研究しよう。

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